(引っ越しました。)
むかしバイトしてましたですよ (スコア:1)
んで、寿司屋の上がりやおあいそなどと一緒で、元は店員の用いる隠語っつーか専門用語なので客が無理して使うもんでも無いと思います。
複数のオプションが付くこともあるので、一応ルールがあって、オプションは盛りつける順番で伝えるのが正しいとされています
- 飯の量の多め少な目(軽いの/頭の大盛りなど)
- 肉のよそい方に関わる物(ネギ抜き|だく、トロ抜き|だく)
- 飯に盛りつける段階に関わる物(つゆ抜き|だく)
という具合に、盛りつけ作業の流れに沿ってオーダーを通すわけです。例)頭の大盛り軽いの(あたがると略すのは非常にレアケース)ネギだく、つゆ抜き一丁
(肉は大盛りで、ご飯は並より少なく、ネギは多めで、つゆはしっかり切って下さいという注文)
その他の吉野家で使われる隠語には
- 黒文字
- 突き当たり
- かすい
- まる9
などがありました。ちなみに私がバイトをしていたのはもう16年以上前の話なので、色々変わっている部分があるかもしれません。Re:むかしバイトしてましたですよ (スコア:1)
使ったところで、一目置かれるわけでもないのでしょうが…。
さて、符丁が客に知られていたかどうかは別としても、
そんな昔から、吉野家ではカスタマイズがきいていたのには驚きです。
後半の問題、調べてみました。 [nifty.com]
もうなんて言うか (スコア:1)
凄げぇ懐かしいです(T^T)
つーか、こんなページがあったのですね
用語はほとんどそのままですね、同じページの質量表の盛りつけ量も1985年当時から変わっていません。感激です(なにが?)。ちなみに肉の重さは玉葱を含みますが、タレは含みません。タレを切った状態の正味の重さです。
あぁぁぁぁ~、懐かしい
吉野家バイト時代は楽しかったなぁ