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yhの日記: book review 6

日記 by yh
(引っ越しました。)
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  • by gam (10300) on 2003年07月05日 17時14分 (#352677) 日記
    なんか最近あぐれっしぶなyhさんではありませんか。昔、くらあく
    博士が言ったそうです。ぼいずびーあんびしゃす。

    #なんか外は暑いような気がしますね。
  • 多少すらどと付き合って感じることは、オリバーさんは忠実な本家
    の移植を行う有能な管理者ではあるけど、それ以外の日本独自のも
    のを作る意欲がない、または能力がない、または権限がない管理者
    だということです。まあ、これだけのシステムを運営していくには
    それなりの見えない努力があるのでしょうけど、それは僕らには見
    えませんからね。

    #不満があるなら、じゃ、自分で作ってみたら、ということ?
  • 「極めつけのオチが、うまいレビュアーの書いたレビューを真似しましょう」というのは違うんじゃないですか? appropriate length and style を備えたレビューの見本として名指ししているだけなので。

    それはそうと,書評のタレコミというのはタイミングが難しいですよね。 ぼくは,アナウンスだけでは単純につまんないし,スラッシュドットよりも適した場があると思っているのでああいうことを書いたのですが,いざ自分でタレコんでみようとすると,すでにいろんな blog なりブ日記なり,たまにアマゾンのカスタマーレビューなりでかなりのことが言い尽くされていることが多いので,タレコミに至ったことはありません。 というわけでアナウンスだけというのもありかな,とは思いますが,ここで議論が深まることがほとんど期待できないだけに,やっぱりタレコミでそれなりの論評が読めるほうが望ましいと思っています。

    お示しの chiba-f さんの日記のような書評がもっと表に出てくればいいんですけどね。

    • 「ウェブ日記」を省略してか、「ブ日記」なんて言葉があるんですね!
      今、検索してびっくりしました。ヒット数もかなりあるし。
      読みはやっぱり「ぶにっき」なんでしょうか。

      さて、スラッシュドット型のコメントでツッコミができるシステムというのをもっと活かすすべがあるのだと思いました。

      長い文章は読んでもらえない傾向にあるわけですが、同じ本の読者がいれば共感や発見を得られるようなコメントに出会えるかもしれませんし、そういったことが力を入れてレビューを書くことのインセンティブになれば良い循環になるのですけれど。

      私は、セクションがあるのでお知らせに使っているわけですが、何かのきっかけでその良い循環に入れたらいいなと思っています。Amazonやblogで既出の意見でも賛同なり批判が持てれば、書き散らされたものを整理してみるというのも有効だろうとも考えています。

      「極めつけのオチが」云々のところは書きすぎでした。
      親コメント
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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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