(引っ越しました。)
先生! (スコア:1)
うすっぺらいコメントがあらわれた! ▼
Re:先生! (スコア:2)
私も最初は、「ぢ」ゆえに「di」だと私も思ったんですけどね。
というわけで中間をとって、「ねこでぃる」ではいかがでしょうか?(何
本家:http://plaza2.mbn.or.jp/~ndy/ (スコア:1)
しかし、/~ndy/から当初nekodiru-yでいこうとしていたのが、うかがえます。まぁ、中間の「ねこでぃる」の線でいきましょうか
うすっぺらいコメントがあらわれた! ▼
インド鉄道旅行 (スコア:1)
これだから、乱読するだけして読書記録をつける習慣のない人間は。
#深夜特急は確実に読みかけ。
Re:インド鉄道旅行 (スコア:2)
ところで深夜特急って何ですの?
一応、検索してみましたけれど、テレビですか?
Re:インド鉄道旅行 (スコア:1)
深夜特急についてですが、沢木耕太郎の小説かな?私小説?
やっぱ、インドに行っていたような気がするので、私の中でインド鉄道旅行と話が混じっちゃったかも。
Re:インド鉄道旅行 (スコア:1)
いちおう、金子光晴と並んで(?)アジア貧乏旅行者のバイブルとされています。
主人公の青年(沢木本人)が香港を起点として、バスや列車を乗り継いでロンドンまで
たどり着くまでの話です。
電波少年の猿岩石の旅行は、これが元ネタになっています。
当時の個人旅行ってのはかなり厳しく(エキサイティングな)ものだったらしく
モラトリアムな青年をディープアジアに引っ張り込む魅力を持っています。
現在の南アジアに、それがどれだけ残っているかはさておき…。
古くさめの叙情が苦手だったらちょっとアレかも。私は嫌いではないですが。
なお、一度テレビ朝日でドラマになりましたが、私は見られませんでした。
インドを描いた作品では、個人的には、仲能健児の「インドにて」「猿王」が
面白かったです。
私も、宮脇氏の作品は面白いとは思えませんでした。
なんか、サファリパークの動物を見てる視点なんじゃないかと思ってしまって。
インド関係というと (スコア:1)
妹尾河童氏の「河童が覗いたインド」が面白かった覚えが。読んだのはもう15年くらい前だけど。
ちなみにこのシリーズはイラストが面白いので、 文庫 [amazon.co.jp]よりも単行本 [amazon.co.jp]の方がおすすめ。文庫サイズになるとイラストがちっちゃくなって、中に書き込んである文字が読みづらいんで。
『河童が覗いたインド』 (スコア:2)
ふつうでは入れないような場所も細密画で描いてあるとか。
入れる場所でも、真上から見ることもありませんしんね。
今度、読んでみます。
ところで、そのamazonのURLって、アフィリエイト・プログラムですか?
もうかってまっか?
(…なんて聞いてみたり。いえいえ、お答えいただかなくて結構ですけれど。)
amazon.co.jpは (スコア:1)
アカウント持ってないんですよ。amazon.comから「amazon.co.jp作るからよろしくねっ!」ってなメールもらって、立ち上げのときに作ったような記憶があるんだけどなぁ…ま、いろいろシステムも変わってますしね。
# ナニげにじじいなのでID。