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yuriの日記: **タイトルなし** 4

日記 by yuri
大きな出来事があると心が揺らぐ。
スイッチをひねると簡単に手に入る情報は、実は簡単に作られている訳じゃない。
分かっていても私は繰り返し報道されるその情報を自分の中に採り入れることが
できません。
最初に飛び込んでくる現実。
そこに救いはありますか、と自分の中で声がする。
希望を託すことの意味を考えなければならないんだろうか。
祈ることに意味や結果を求めている自分がいる。

もっと未来を見据えなくちゃいけないのかなあ。
何に祈ればいいんだろうか。

去り行く人にお別れのお祈りをします。
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  • あとは試してみるだけというときは
    たまに祈るときがあります
    べつに祈る対象はないんですけどね

    失敗したらひたすら観察をして考え抜いて
    原因を探り修正をするので祈る必要もないと思いますが
    それでも祈るときがありますね
    • 本当にこれが自分のベストなのかどうか断言できたことは
      なかなか無いような気がします。
      その迷いを含めて、自分には身の丈にあったことしか
      できないんだなあという気持ちと
      他人がやってるんだ自分に出来ない筈は無い
      という気持ちと
      ぜっっっっったいに思い通りにやるもんね! っていう気持ちと
      途方に暮れて手つかずの気持ちと

      要は千々に乱れているわけです。
      祈りながらも怒ったり自分をねぎらったり疑ったり、
      …なんだかせわしいなあ>私
      親コメント
      • どんな結果になっても、これが今のオレのベストなんだと思っています。
        卑下するわけでも傲慢になるわけでもなく素直に受けとめようと思っています。
        テレビドラマを見るように自分を外から見たいと思っています。

        他人にできて自分にできないことは山ほどあるし
        自分にできて他人にできないことも山ほどあると思っています。

        考えたように思い通りにいくとこんな面白くないものはないです。
        不都合や不具合がでるから面白いし、それを克服すると思い通り以上の結果がでることが多いです。
        親コメント
        • プレビューのつもりが投稿をクリックしてしまった。

          途方にくれたときはチャンスなんです。
          自分を知り敵を知るときなんです。
          自分史を書いてみて自分を客観的にみるのはどうでしょう。

          心が乱れることはたいした事じゃないです。
          水面に写る月に石を投げて月を散り散りにしても
          波紋が収まればそこに月は写っています。

          だから今はちょっと心に波紋がおきただけです。
          心のなかの月はいつもそこにあります。
          親コメント
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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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