yuriの日記: 小さい人達に幸せを 2
日記 by
yuri
私達の国では毎年出生率の低下をメディアが嘆くけれど、
世界の人口は方舟の定員お構いなしに増え続けているでしょう?
そういうことに、どうしても引っかかってしまうのです。
自分の血を繋ぐ必要があるのかなあ、なんて思ったりします。
結婚したら子供が欲しくなるかもって思ったんだけれどね。
そうでもなかったです。
自分にどこかしら似た小さい子どもに、おかあさんと言われるのは
どんな気持ちなんだろう?
好奇心は強いほうだけれど、いいかげんな気持ちで子どもを作るなよ、
と私の中で誰かが激しく警告している。
親は孫の顔が見たいんだろうなあ。
世界の人口は方舟の定員お構いなしに増え続けているでしょう?
そういうことに、どうしても引っかかってしまうのです。
自分の血を繋ぐ必要があるのかなあ、なんて思ったりします。
結婚したら子供が欲しくなるかもって思ったんだけれどね。
そうでもなかったです。
自分にどこかしら似た小さい子どもに、おかあさんと言われるのは
どんな気持ちなんだろう?
好奇心は強いほうだけれど、いいかげんな気持ちで子どもを作るなよ、
と私の中で誰かが激しく警告している。
親は孫の顔が見たいんだろうなあ。
親と言うのは (スコア:1)
待っていてもきっかけがないから作らずに終わるだけだと思う。
自分の成長のためにも、可能であれば作るのは賛成です。
Re:親と言うのは (スコア:1)
そういう考え方もできますね。
できれば、「子どもが欲しい」と願った結果子どもを作りたいです。
#いまは、きっかけも何もあったもんじゃないです 元尼