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yuriの日記: 週末読書日記 2

日記 by yuri
「もう一度、投げたかった 炎のストッパー津田恒美・最後の闘い」
山登義明・大古滋久 NHKライブラリー

「犠牲 わが息子・脳死の11日」柳田邦男 文藝春秋

「氷点」三浦綾子 朝日新聞社

いずれもまけず劣らず重いテーマ・内容
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  • 漫画「昴」
    ノンフィクション「メディアの興亡」
    井原哲夫「コスト感覚」「ポスト大企業体制」
    最後の仕上げが「異端パワー [amazon.co.jp]」

    んで、予約して行かれたところはいかがでしたか?

    それにしても異端パワーの感想、

    >また、「異端」とすることにも抵抗を感じた。日本は同質性が欧米よりも強く、「かわったひと」として許容できる幅狭い、欧米は広い。欧米でも「異端」は相手にしない。

    の文意は、もしかして、欧米であっても”異端”は排斥される
    (ブランチ・ディビディアンのようにFBIから総攻撃を
    くらって全滅する)が、日本で異端とされる主体がそうは
    されないことがあるかもしれんというような意味ですかにゃ?

    追伸:山下洋輔の書いたものを全部読むと俺のようになってしまいます。
    筒井康隆のエッセイを全部読むと俺のようにもっとなる。
    だから読もう? 故に読むな。 y/n 二択です。

    筒井なら「愛のひだりがわ」「わたしのグランパ」が初心者には
    よいかと思います。最新作に近いし。
    --

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    世界は狭いし唯1つだよ 仲良くしようぜ基地外どもゆ?
    個人情報の秘匿WA破滅eNO第一歩也。
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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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