yuriの日記: スイートチリソース 4
日記 by
yuri
水菜とアボガドを切ってスイートチリソースで和えただけ。
僕はこんなに弱音を吐いたことはありませんでした、でもあなたは助けてくれなかったね。
だって。
私の中にもいま被害者意識が渦巻いていて(嘘でしょう?)感情でドライブするよりも(自分自身を)ロジックで動かす方が楽なんだ。
それが耐えられない人もいる。
うわサラダの話を書くつもりが別の事を書いてしまった。
少し心が重い感じ。
昔旅した、緑深い森の奥を思い出して心を慰めよう。
会えない人のことを思い出して追憶に浸ろう。
読みかけの雑誌を読むという手もあるなぁ、でもそれはまたの機会に。
僕はこんなに弱音を吐いたことはありませんでした、でもあなたは助けてくれなかったね。
だって。
私の中にもいま被害者意識が渦巻いていて(嘘でしょう?)感情でドライブするよりも(自分自身を)ロジックで動かす方が楽なんだ。
それが耐えられない人もいる。
うわサラダの話を書くつもりが別の事を書いてしまった。
少し心が重い感じ。
昔旅した、緑深い森の奥を思い出して心を慰めよう。
会えない人のことを思い出して追憶に浸ろう。
読みかけの雑誌を読むという手もあるなぁ、でもそれはまたの機会に。
それと (スコア:1)
でも、今思えば、矢吹ジョー(の最も厄介な部分のみ抽出) [srad.jp]は、それでどうにかできるかというと何もできなかったわけで…
というか、自分がそういう人間だとわかっていなかった私が悪いのですが。
ふに~ (スコア:1)
私はいろんな人間関係を切り捨てながら生きて来ました。
切り捨てることはたやすい、
向かい合うことはしんどい、
でもやってみる価値があるのかもしれない
(どうして人は仲良くなると傷つけ合うのに仲良くなりたがる?)
そう思って頑張ろうとしてみているんだけど
私の中のダークサイド(闇よりも暗い、渇いた世界)は
手を変え品を変えてネガティブ感情を送り込んできやがります。
どうすればいいんだかなー
hixさんはどうしていますか?
たぶん、こうしたい (スコア:1)
よりどころを求めたり求められたりすると、それに応えられなかった時のダメージは大きいと思います。
求める深さと、それに応えられるかどうかのバランスって見えませんし。
関係が巧く行っていた前カノ(別れた奥さんより前に付き合っていた人)との間には、今にして思うと、そういった「よりどころ」という要素は殆ど無かったです。私のような廃人と付き合うとはとても思えないぐらいごく普通の性格の女性でしたが。
だからできないことは無いと思います。ただ、どうやるとそうなるのかがどうしても思い出せない(そもそも最初から解らないのかも)。
でもこれ、ある意味魔法みたいなもんだから、素人にはオススメできない。
# ハタで見てる香具師から「キミらなんで付き合っているの?」と言われると、人によっては「そーいや...なんでだろう?」と悩み出すから。
# 彼女の友人は鬼門じゃった…
認めたくない自分は (スコア:1)
# 片方だけ薄目開いてちらりと覗いてやりましょ。