yuriの日記: ごろ(身の程知らずな私の日本語考察4) 2
日記 by
yuri
セブ(ry のお惣菜コーナーに、ちっちゃめのおむすびが三つ入ったパックが399円位で売っていた。鮭・いくら・辛子明太子。なかなか美味しそう。竹皮を模したプラ包装には、「新米」とか「こだわり」とか書いてあって、その下に(ここから本題)
食べごろサイズ三個入り
ちょっと待て。
食べごろ、とゆーのは、時期的な形容であって、サイズに"ごろ"は
おかしいと思います。
おむすびが、金平糖のように作っているうちにだんだん大きくなっていくような製法だとしたら、食べごろの大きさというのも考えられなくは無いけど。
買いもしないおむすびを眺めて、そんなことを激しく思った秋晴の一日。
散歩の途中で、高校が学園祭で盛りあがっているのを発見して、
ふらりと構内を散策して、屋台でやきそばとカレーを食べた。
中庭で、ビッグバンドが「A列車で行こう」や「星に願いを」を演奏していて、
なんだか楽しいなあと思った。
頃 (スコア:1)
などはどう思いますか?
「頃 [infoseek.co.jp]」にはいろんな意味があるらしい。
つか、こんな時間にコメント書いてないで仕事終わらせろ>自分
#逃避ともいう
夢見る頃を過ぎても内野ゴロ (スコア:1)
ぁ、なるほど~!
私の語彙不足ということで、今回は勉強させて頂きました。
ありがとうございます。
#しかもお仕事ちうに、恐縮です(ひょえー
お疲れさまです。あまり無理なさらないで下さいね。
仕事も、ころを見計らって :)
#本文とタイトルは関連があ(ry