yuriの日記: ゆうべ
日記 by
yuri
駅で待ち伏せされたYO!
茶を振る舞ったら、本と宝物だという手紙を数通、
ぜひ読んでみて下さいと言って置いて帰った。
私は空腹と疲れで無意味にプルプルしてた。
唯一家族で心を許せるお姉さんにあって、
お姉さんは未だに家族(実家)に虐げられているけれども気丈に生きていて、
二人で語り合って元気を与えあった様子。
よかったね。
良かった。
茶を振る舞ったら、本と宝物だという手紙を数通、
ぜひ読んでみて下さいと言って置いて帰った。
私は空腹と疲れで無意味にプルプルしてた。
唯一家族で心を許せるお姉さんにあって、
お姉さんは未だに家族(実家)に虐げられているけれども気丈に生きていて、
二人で語り合って元気を与えあった様子。
よかったね。
良かった。
ゆうべ More ログイン