yuriの日記: 誕生日マニアの祝い 4
日記 by
yuri
一時期(10年くらい前)、いろんな人の誕生日をメモに書いていて、当日サプライズなお祝いをするのがマイブームだった。お祝いといっても、ちょっとした食べ物(チョコレートとか)だったり、ボソっとおめでとうを言う程度なんだけど。
宗教上のイベントとしても恋人達のイベントとしてもクリスマスの盛りあげ/盛り上がり感が苦手なのは、私がスレてしまったのかもてない女(通称喪女)の遠吠えなのか、それはどっちでもいいんだけど、歴史に大きなしるしを刻んだ人の生まれた日、神様を信じる私はこの人が一つのあらわれ方(アレゲ風に言うとインスタンス)だと思う。
メリークリスマス。
今年の三月頃、また戦争が始まったときには神様に戦争の無い世の中を祈ってたけれど、最近思うのは、神様は人間が戦争の無い世の中を見つけ出して作りだすことを待っているんじゃないかってこと。
今の私にとっては、これは確信です。
そうでしょ?神様。
宗教上のイベントとしても恋人達のイベントとしてもクリスマスの盛りあげ/盛り上がり感が苦手なのは、私がスレてしまったのかもてない女(通称喪女)の遠吠えなのか、それはどっちでもいいんだけど、歴史に大きなしるしを刻んだ人の生まれた日、神様を信じる私はこの人が一つのあらわれ方(アレゲ風に言うとインスタンス)だと思う。
メリークリスマス。
今年の三月頃、また戦争が始まったときには神様に戦争の無い世の中を祈ってたけれど、最近思うのは、神様は人間が戦争の無い世の中を見つけ出して作りだすことを待っているんじゃないかってこと。
今の私にとっては、これは確信です。
そうでしょ?神様。
こんにちわ、神様です。 (スコア:0)
戦争では多くの血が流れる変わりに、
弱小な国が強大な国に勝てるかもしれない唯一のチャンスではないですか?
自由に歩けなくとも奴隷のように長く生きるか、
それともたとえ数歩でも胸を張って自由に歩くか。
自分の為なら実感が湧かなくても、
未来で自分の国で生きて行く子どもの為なら、どうですか?
争いのない世界なら、自分の周りが幸せになると思いますか?
あなたが戦争の無い世界を望む理由を教えてください。
# 神様にもわからないことがあるのです。
私は目が悪いのです (スコア:1)
すごく近くしか見えない(見ていない)のです。
どうやら私は戦争の中にある、人同士が殺しあう
ということに激しく抵抗を感じているのだなと気がつきました。
最近読んだ尾関荘園氏の「不動心」という本には
争いを避けたいと誰でも思う。
人と人とが争うのはいい悪いの問題はない。
現実にそういう争いがあるということを直視することだ。
とあって、神様がおっしゃるように直視しなければならない
現実があることも、うすうす気がついています。。
神様、国同志の勝ち負けを超えて、ボーダレスで
個々人サイズにあった生き方を選択できる世の中を
私は漠然と願っています。
憎みあう鎖を断ち切ることが出来たなら
今日より少しだけ、人が人(全体)を好きになれると
私は信じているのです。
たとえ安易な思い込みだとしても。
こんにちわ、神様です。2回目です。 (スコア:0)
私は、私の箱庭を壊そうとする者に対して、
おそらく自分が犠牲になっても、いやきっと守ろうとするだろうと。
しかし、それは私のエゴなのかもしれないと。
もし超絶的な力をもって全人類を支配する存在が断続的に存在するなら、
その時こそ未来を信じ、自分の手で人が明日を掴む動機になるのか、
それとも私にすがりつくのか。
もちろん私はどちらにしろ見放すような真似はしませんが、、、
冒険者が未知の動物を誇張し冒険にロマンがあるように語るように、
平和という言
神様の箱庭 (スコア:1)
何処から何処までが箱庭なんですか?
あ、…答えていただかなくてもいいです。
ここで質問を使っちゃったら、他に聞きたいことが聞けなくなっちゃいそうだから。
私は根拠が無いのに神様の存在を信じているけれど
神様は何を信じているのでしょう?
あ、これも答えを聞いても、きっと私の方で理解出来ないでしょうから
無理に答えて下さらなくてもいいです。
#でもまた神様あてに日記書いちゃおう!