yuriの日記: 今朝の夢 2
日記 by
yuri
バスに乗っている。夜行バスで一泊した翌朝。
ふとんを畳んで最後尾のふとん収納スペースしまい、収まりきらなかったふとんは別の座席にまとめていると降りるべきバス停に来てしまいあわてて降車。
次は電車に乗って、着いたところは大教室。
授業が始まるまで、まだ少し時間がある。
教室内でぼんやりしていると教師が入って来て、
「じゃあ机の上のものをしまって~」
え、テスト?待って私筆記用具持ってない。
あのー筆記用具忘れて来たので、ちょっと買いに行って来て良いですか?と試験官の教師に聞いたら、ダメだから誰かに借りなさいとの返事。ええー、頼める人なんていないよぅ。仕方がないので脇の黒板に「えんぴつかしてください」と書くが、何度書いても手帳に書き付けるときみたいなちっちゃい字になってしまう。それでも消しては書きを繰り返していると、それを読んだ教室内の何人かが鉛筆やシャーペンや消しゴムを持って来てくれて(中には腕時計まで!)教卓に並べられた。
私はありがたいと思いつつ、それらを持って席に着こうとする。空いている席を見つけて座ろうとしたら、その隣には隣の課のチャーミングな後輩(♂)が座っている。ちょっと嬉しい気持ちになった。
ふとんを畳んで最後尾のふとん収納スペースしまい、収まりきらなかったふとんは別の座席にまとめていると降りるべきバス停に来てしまいあわてて降車。
次は電車に乗って、着いたところは大教室。
授業が始まるまで、まだ少し時間がある。
教室内でぼんやりしていると教師が入って来て、
「じゃあ机の上のものをしまって~」
え、テスト?待って私筆記用具持ってない。
あのー筆記用具忘れて来たので、ちょっと買いに行って来て良いですか?と試験官の教師に聞いたら、ダメだから誰かに借りなさいとの返事。ええー、頼める人なんていないよぅ。仕方がないので脇の黒板に「えんぴつかしてください」と書くが、何度書いても手帳に書き付けるときみたいなちっちゃい字になってしまう。それでも消しては書きを繰り返していると、それを読んだ教室内の何人かが鉛筆やシャーペンや消しゴムを持って来てくれて(中には腕時計まで!)教卓に並べられた。
私はありがたいと思いつつ、それらを持って席に着こうとする。空いている席を見つけて座ろうとしたら、その隣には隣の課のチャーミングな後輩(♂)が座っている。ちょっと嬉しい気持ちになった。
夜行バスでうなされる (スコア:1)
# いや、yuriさまはうなされたわけじゃないから!
Re:夜行バスでうなされる (スコア:1)