yuriの日記: 喜び 8
日記 by
yuri
2週間悩んでいたバグの原因がやっと分かり修正した。
あまりにも嬉しいので職場から書き込んでます。
仕事の後のビールより、温泉の熱いお湯よりも、
脳内麻薬を発生させるこの達成感。。
#たった5文字の修正で。
あまりにも嬉しいので職場から書き込んでます。
仕事の後のビールより、温泉の熱いお湯よりも、
脳内麻薬を発生させるこの達成感。。
#たった5文字の修正で。
UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie
最小修正 (スコア:1)
最小修正量は符号違いですが、MAKEFILE を書きまちがえていて、
いくら make しても更新されなかった事件もありました。
そりゃソースを見直してもわからんわな。
Re:最小修正 (スコア:1)
最小修正といえば=が余計だった。ってのに遭遇したことがあります。
しかも結果が、あるネットワークに加えると死ぬというもの。
原因と結果のギャップがなかなかアレでした。
Re:最小修正 (スコア:1)
私も=が余計だったというバグでひどい目に遭ったことがあります。
そのバグは、
Windowsディレクトリにあるファイルを全部削除してしまう
という、超凶悪なものでした(^^;)
Re:最小修正 (スコア:1)
ぐぅ...凶悪だ...
同時に、なんで~。とも。
Windowsディレクトリ削除のからくり? (スコア:1)
Dir[0] = "C:\WORK1"
Dir[1] = "C:\WORK2"
Dir[2] = "C:\WORK3"
で、そのプログラムがやる仕事は、ディレクトリ内のファイルの削除(とまあいろいろ)。
"DEL C:\WORK1\*.*"
"DEL C:\WORK2\*.*"
"DEL C:\WORK3\*.*"
で、=が余計で、ループが1回多かった。
1回多い分のその中身はちょうど""だった(0だから結構確率高い)。
Dir[0] = "C:\WORK1"
Dir[1] = "C:\WORK2"
Dir[2] = "C:\WORK3"
Dir[3] = ""
削除を実行。
"DEL C:\WORK1\*.*"
"DEL C:\WORK2\*.*"
"DEL C:\WORK3\*.*"
"DEL *.*"
で、このプログラムはサービスプログラムで、
カレントディレクトリは、Windowsディレクトリだった.....
Re:Windowsディレクトリ削除のからくり? (スコア:1)
私の場合もテーブル外アクセスが原因ですが、テーブルはパケット種別毎のハンドラでした。
テーブル外のアドレスへ関数呼出しして...というわけ。
で、その問題のパケットも自分の所やお客さんの所では流れない種類のモノなので、自分トコやお客さんの所では出なくてお客さんのお客さんのトコ(全国規模の回線持ってる。でもNにあらず)へ納品した後で...
# これが初めて組んだRTOSで初めてマルチタスクで組んだ初めてのネットモノだったりして。恐ぇ~。
ちっちゃいくせに随分な (スコア:1)
ちなみに私の場合は、関数の引数で得た値をフラグにセット
するはず。。。。のところにデフォルト値がセットされたまま
という、たいそう間抜けな代物でした。
Re:ちっちゃいくせに随分な (スコア:1)
ああ、大変でもプログラミングのお仕事がしたいよう。
#今の仕事は面白くない