yutarineの日記: 世の中、感情的過ぎ? 4
日記 by
yutarine
どうも理屈を通すよりも、感情で通されていることの方が多いような感じ。
理屈も通ってそれに感情も付随してるという話は理解できる。
けどガバガバな理屈だけ示されて、残りは説明なく思考停止したかのように感情論だけでしか語られないことが多い(個人的な感想です)。
それで結果さえ良ければそれでOK的な感じ?
もしかしてこれって意識の中で因果が逆転していて、結果が良ければ遡って理屈も通っていたことになるとか認識の転換が起きているのだろうか?
なんて思ってしまう。そんなまさか?
でも、結果が良ければ「なんか納得できないけど、まぁいいか」と思うこともあるので、ちょっとは的を得ているのかな?
こうなると感情論とは理屈にはあまり付随せずに動機付け的な意味合いが強い…という使われ方となるのだろうか?
まぁ「死ぬ気でやれ!」というのも、本気で死ぬ勢いでやるというのは想定してないだろうし。
なんかよくわかんないけど、やはり感情論が行き過ぎているように感じる今日この頃。
しっかり理屈が通されてそれにちゃんと則っている感情付けがされるようになれば、世の中少しは生きやすくなるのかも知れない。
(他の人がそれで生きやすくなるかどうかは知らない)
外野と内野では事情が違うことも (スコア:3)
韓国のような「国民感情法」だといろいろガバガバなんですが。
感情を口実にした (スコア:1)
マウントポジション取りという計算尽くの行動じゃないでしょうか。
もしくは意図的に詭弁を押し通す口実。
昔から (スコア:0)
理屈と膏薬は何にでもつくと言いまして、
理屈で判断することは軽視されているものです
プロ棋士が最後は直観と言っているように、
理屈が分かっている人は理屈で決められる範囲を
弁えているものです。
Re:昔から (スコア:1)
理屈をあまりに軽視しすぎではって話でしょ?
感情や直感こそが人間だってのはあまりにふざけた考え方ではないかと。
#理屈をこねられない人間の事は知らん。