zokkonの日記: No More Blues
日記 by
zokkon
カエターノ・ヴェローゾが,ジョアン・ジルベルトの弾き語りを目の前で見たいがためにプロデュースしたといわれる『声とギター』の最後の曲は Chega de Saudade(邦題:想いあふれて)。またこのタイトルで書こうとしたが,もう何度目になるのかわからないので英語の題名にしてみた。
何度聴いても飽きることがない。一生聴き続けるんだろうなあ。
ところで,HotWired の「『携帯呼び出し音の代わりに音楽』サービス――欧米でもヒットするか」という記事は,韓国でのそういうサービスが欧米でも始まった[始めようとしている]というものだが,日本語版編集部による注がついている。
日本ではNTTドコモが『メロディコール』の名称でサービスを提供している
日本では現在、ドコモの『FOMA』『mova』の契約者のみで、iモード契約が必要
au の「着うた」というのもなかったっけ?ちょっと種類の違うサービスだから入れなかったのかな。携帯電話は持ってないからわかんないや。
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