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別に毛嫌いする必要はないと思いますがねぇ。
私が10年ほど前 COBOL 開発に従事していたときは、BATCH, CICS, サブルーチン に分けてそれぞれ雛型を使用していたので、IDENTIFICATION DIVISION を直接入力する機会は殆どありませんでした。
それに、高級言語になればなるほど、記号的ではなく、文に近づいていくというのは当然ではないでしょうか。 (まずないとは思いますが、高級言語の意味を履き違えないでくださいね)
それに最近は、Java 等もメソッド名に明確に意味がわかる名前を付けることが主流になってきていますし
単に「(英語圏の)プログラマが"文章"としてラクに書きまくれる言語」とするか、本質的に「バイナリにして効率がよいロジックを人間がラクに書ける」とするか
の解釈の違いかと思われ。
#これって不毛だよな。いろんな解釈があるからいろんな言語があるわけで。
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開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー
それを言ったら (スコア:2, 参考になる)
情報処理の講義で(必須かどうかは自信がありませんが)、
Fortranを未だに使ってコード書かせていたのにビックリしました。
実務と教育の世界のギャップは意外に大きいものかも。
それに確か
Re:それを言ったら (スコア:1, 興味深い)
ないの? それにUCSDだったらまともな教育してるはずだから,
学生がたった一つのプログラミング言語しか習得する実力がないと
いうことはありえないでしょう.
仕事でプログラミングやってる人間
Re:それを言ったら (スコア:0)
でも、COBOLだけは、許してください・・・
COBOLは、予約語の文字数長過ぎです。
“IDENTIFICATION DIVISION”なんて感じで毎日タイプしてたら、腱鞘炎になりそう。
身体に優しくないです。
Re:それを言ったら (スコア:1)
別に毛嫌いする必要はないと思いますがねぇ。
私が10年ほど前 COBOL 開発に従事していたときは、BATCH, CICS, サブルーチン に分けてそれぞれ雛型を使用していたので、IDENTIFICATION DIVISION を直接入力する機会は殆どありませんでした。
それに、高級言語になればなるほど、記号的ではなく、文に近づいていくというのは当然ではないでしょうか。
(まずないとは思いますが、高級言語の意味を履き違えないでくださいね)
それに最近は、Java 等もメソッド名に明確に意味がわかる名前を付けることが主流になってきていますし
Re:それを言ったら (スコア:1)
まず、これは同意。
といっても僕自身はCOBOLは大嫌いだけど、それはCOBOLそのものよりCOBOLの絡んだ仕事が嫌だったから、ということの方が大きいと思う。
>それに、高級言語になればなるほど、記号的ではなく、文に近づいていくというのは当然ではないでしょう
Re:それを言ったら (スコア:0)
単に「(英語圏の)プログラマが"文章"としてラクに書きまくれる言語」とするか、
本質的に「バイナリにして効率がよいロジックを人間がラクに書ける」とするか
の解釈の違いかと思われ。
#これって不毛だよな。いろんな解釈があるからいろんな言語があるわけで。