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静岡県浜松市が、市立図書館所蔵の200万冊をICタグ管理」記事へのコメント

  • 現行のバーコードとの違いは何?と、問いただしたくなるわけですが。
    実際のところ、複数冊の書籍を同時にスキャンできるというところがメリットではないかと思うのですが、この記事からはそのようなメリットを読み取ることが難しいです。

    図書館利用証にもICタグを仕込んで、出入り口に読み取りゲートを設置しとくだけで、貸し出しカウンターが不要になるとか、そういう夢のあるソリューションは提案できなかったものか。
    #で、利用証が検出できなかったり、貸し出し数制限を越えていたりすると、万引き防止タグよろしく警報がなるに違いない。
    #問題は複数人検出した場合の処理かなぁ……
    • by Anonymous Coward on 2006年09月28日 22時58分 (#1028477)
      >複数冊の書籍を同時にスキャンできるというところがメリット

      ぜんぜん関係ない分野ですが、
      とある回転すし屋の皿の裏にはそれぞれICタグが付いていました
      会計するときには、全部まとめて皿を重ねて、
      一番上の皿に読み取り機をかざすと
      瞬時にそのヤマの合計金額がわかるという寸法です。
      親コメント

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