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都内最高齢の男、実は30年間引き篭もりのミイラだった」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    役所の職員が行くなりなんなりして、存在が確認出来ない相手は、生死の判断は
    しなくてもいいので、年金や祝い金の受給対象からは外すべきです。

    今回の件みたいに「いるけど会いたく無いと言っている」と言われたら、大人し
    く引き下がって、受給対象から外せばいい。「確認出来ないから推定生存」みた
    いなバカな運用は今すぐ止めるべき。

    • Re: (スコア:1, 興味深い)

      by Anonymous Coward

      全年金受給者確認なんてコストがかかりすぎだし、毎年やらないと意味がない。
      コストを考えたら現実的じゃない。

      「○歳以上なら要確認」みたいな運用をしようにも、高齢者とかマスコミが
      すごく大騒ぎしそう。何歳だったら確認に行っても失礼にならないんだろう。

      「みなさんの大事な年金を無駄なくお届けするためです」といった大義名分が
      大事な感じがしますね。

      • by christina (34495) on 2010年07月31日 0時16分 (#1802743)

        現実的じゃないなんて事はありません。
        現にいくつかの国では、年金受給のために指紋を提出させています。
        まあその関係で、瓶に付いた親の指紋をテープで写して提出して年金を騙し取る、なんて事件もありますけど。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          たとえその行為(年齢・生存確認して指紋提出させて……)自体が現実的だとしても、
          元コメントの人が言うように、人権団体だのマスコミだのが大騒ぎする
          格好の材料になると思いますよ。
          そして行政が全面的に叩かれて立ち消えるのがオチ。

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

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