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アレゲな葬儀方法」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2011年09月05日 23時22分 (#2015003)

    義理の姉がアメリカで亡くなったとき、はるばる太平洋を越えて葬儀に出席して義父・義母を(私がというよりうちの子ら=孫たちが)支えました。

    遺体を搬送するととんでもない費用がかかるからかどうかは知りませんが、義姉はピッツバーグで荼毘に付されました。

    義母が帰国便の機中ずっと抱いてきた骨壺に入っていたのは、いわゆる「お骨」のイメージからはかけ離れた粉末状の灰でした。そういうものにすればいいのなら、この処理法も分からないではないような。

    職場で「シカを酵素で煮て骨格標本にする」ときはとんでもない臭いがしました。今にして思えばよく近隣住民から苦情が出なかったものです。

最初のバージョンは常に打ち捨てられる。

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