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業種や特許内容によって特許の保護期間を変えるというアイデア」記事へのコメント

  • 何の特許なら短縮するか、議論するだけで永久に決まらないでしょ。
    そもそも、医薬品の特許は「開発に莫大な時間と予算を使って取得された発明」で、
    ITの特許はそうでない、と言いたいだけみたいで納得しにくい。

    • by T.SKG (20663) on 2012年07月18日 16時56分 (#2195440) 日記

      今の日本に、特許と実用新案の区別があるように、現行の特許で扱っている範囲を
      もう少し細分化してもいいかも知れませんね。

      業種で区別ではなく、保護期間が長いけれど、審査が厳しく、コストも高いものと、
      保護期間が短いけれど、審査が簡単で、コストも安いもの、どちらに出願するかは
      出願者次第。

      もっとも、今のアメリカでは、そもそもの審査が非常に甘いですから、厳しい審査の
      できる組織を整えるだけで時間がかかりそうですが。

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