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火星探査の技術で「ハニーロンダリング」を暴く 」記事へのコメント

  • >この装置では少量の蜂蜜を燃やし、発生した二酸化炭素から混ぜ物が含まれるかを分析できるそうだ。

    採取して燃やして検査だとけっこう手間暇掛かりそうだけど、ガスクロとか分光とかでも調べられなかったのか。
    この検査で合格してこれは大丈夫ってお墨付きのある蜂蜜につけるマークとか出来るのかな。
    #日本だと良い天下り先になりそう。とかすぐ思ってしまう・・・

    • いや、ちょっぴり燃やすのはそれほど大変じゃないと思いますよ。
      ガスクロの検出器がFID(水素炎イオン化型検出器)であればそこで燃やしているわけですし、放電で作った大気圧プラズマみたいなものでも有機物をCO2に変えるのは難しくないと思います。

      注射器みたいなものでサンプリングして分析装置に注入すれば後は勝手に同位体比を出してくれるようなものになるんじゃないでしょうか。

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