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STAP細胞の非実在について#5」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    自主的に撤回出来るのは、今日3.11がタイムリミットでしょう。今晩にも海外からの圧力がかかってくる可能性も。

    • by Anonymous Coward on 2014年03月11日 7時22分 (#2560639)

      これだけの証拠が揃って、既に遅過ぎる。

      著者と理研は、我が国の科学技術を貶める論文を、
      いつまで世界に晒しておくつもりなのか。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        共著者が「自分の立場や利益」だけを目指すと,「論文の内容自体はゆるがない」と主張し続けるのが最も効果的ですね.共著者全員が同意しないかぎり原則としてretractされない訳ですし.
        こういう状況への危機対応としては,速やかに当事者関係者全員のクビをまず飛ばして(権限剥奪しておいて)完全に第三者の手に調査を委ねるのが正しいはずなんですけどね.

        その当事者(共著者)の方は,この渦中の最中に表彰されているのは皮肉ですね.
        http://www.ueharazaidan.or.jp/H25/H25ueharasho.pdf [ueharazaidan.or.jp]

        さて,どうなりますやら.

私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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