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JR北海道が新型特急車両の開発を中止、速度よりもコストと安全性を重視したため」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    たぶん新幹線の事業部から在来線を高性能にするなって圧力がかかったんでしょうね

    • by Anonymous Coward on 2014年09月12日 15時46分 (#2675600)

      JR北789系特急電車とか。北越急行683系特急電車の増備とか普通に入ってますよ。

      振り子電車は、新規導入がJRで渋ってるのは、スピードとコストのバランスが悪い路線があるからです。
      確実に路線のメンテナンスコストが上がってしまうからです。
      (まぁ組合のサボリで車両すらメンテを満足にできなかった北は論外なわけですが)
      振り子投入に失敗したとされる区間はJR東:新宿~松本、JR西:大阪~新宮がよく言われています。
      どちらも振り子の投入が最小限になり、最新型が非振り子の車両になってしまった為言われるようになりました。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

         北はサボっているんじゃないけどね。
        車両が老朽化しすぎて、人が圧倒的に足りない状況。
        地上設備も、東西の要求を優先にして使っちゃいけない部品の半分も新品を供給をしない状況で、さらに、新人要請も満足にできない単価にしたら、こうなるよねって状況。

         それでも、発注元公認でデータ改ざんをしたり、惨状の北ですらやらない炎上事故をやったり、乗客を陸の孤島で約一週間雪隠詰めする会社よりはマシですけどね。

普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

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