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米Scientific American誌、マーティン・ガードナー生誕100周年を特集」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    NHKの600(ロクマルマル)こちら情報部でサイエンス日本版を知り(編集長の餌取章男氏がでてた)、サイエンス日本版を買って読んだ。
    当時小学生5年生だった私がハマったのがマーチン・ガードナーの「数学ゲーム」でした。
    今でも十分楽しめる。
    • マーチン・ガードナーの名前を知ったきっかけは講談社ブルーバックスの『四色問題』(著:二松信)だったかな。
      アッペルとハーケンが腕力任せに求解するのに先立ってサイエンティック・アメリカンの連載で「四色問題が解けた」という巧みに仕込んだエイプリール・フール記事を書いた人気の執筆者として。
      後に『トンデモ本の世界』関連というかと学会関連の話題で『奇妙な論理』で再会したというかなんというか。

      • by Anonymous Coward

         彼の四月馬鹿は日本版では遅れて掲載されたので騙された人は居なかった筈だなあ。 同時に載ってたダヴィンチの水洗トイレの設計図が発見されたって記事は出来も良く笑ったっけ。

        • by shibuya (17159) on 2014年12月27日 13時50分 (#2735043) 日記

          なぜかサイエンス日本語版の掲載順はサイエンティフィック・アメリカンとずれることがしばしばありましたね。
          デュードネーの時期にそういうのにお目にかかったことがある
          日経サイエンスも同様?
          理由は…考えないようにしています。

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