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高温になった車内温度を最も早く下げるにはエアコンを入れて走行せよ」記事へのコメント

  • 「エアコン+走行」の「エアコン」は、「エアコン外気導入」と「エアコン内気循環」のどっちなんやろ。
    #車に乗らないのでよくわからない

    • 多分、正しくは、
      ①ドア開閉 & 走行しない
      ②冷却スプレー & 走行しない
      ③エアコン外気導入 & 走行しない
      ④エアコン内気循環 & 走行しない
      ⑤エアコン(最初は窓を全開にして外気導入、後内気循環) & 走行する
      なんじゃないかな。
      感覚的にもあってる気がする。

      • by Anonymous Coward

        まぁ科学的に考えればそりゃそうだろと思うわけですが、当たり前のことをちゃんと証明したってことですかな?

        一般的には①+④か、①+走行&エアコン内気循環が一番多そうですが、③で冷えない冷えない言ってる人もいる気がする。
        (とくに軽を含む小排気量車はエンジン回転数を上げないと、エアコンの効きがすぐ悪くなるので「走行する」必要がある。)

        • by Anonymous Coward

          回転数は関係ないですよ。停車したまま回転数だけ上げても冷えません。
          コンデンサに走行風が当たるかどうかのほうが支配的です。

          • by Anonymous Coward

            コンデンサ?

            • by ogino (1668) on 2016年07月20日 17時01分 (#3050365) 日記

              > コンデンサ?

              「エアコン コンデンサ」あたりで検索すれば良いようです。

              乗用車用エアコン [denso.co.jp]:

              乗用車用エアコンは、コンプレッサ、コンデンサ、コントロールデバイス、エアコンユニット部品などから構成されています。冷凍サイクル内で冷媒を循環させ車室内の熱をエバポレータで吸収しコンデンサから車外へ放出させることで、車室内を冷房します。

              コンデンサ [denso.co.jp]:

              コンデンサは、冷媒の通るチューブと放熱用フィンで構成され、ラジエータ前面などに設置し、外気の通風に加えて、エンジンのクーリングファンや電動ファンで強制冷却をします。仕組みは、コンプレッサから送られた高温・高圧のガス状冷媒はチューブ内を通って冷却され、凝縮液化します。エバポレータへ送られた冷媒は再び気化熱によって周囲の熱を奪い、コンプレッサから圧縮されて戻ります。この冷媒の液化と気化を繰り返す運転サイクルにより、車室内は冷房効果が得られます。

              親コメント

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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