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花粉症の原因となるスギやヒノキが無くなるのは単純計算で350年後」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    >国産の木材の需要が減っている現在ではそれが難しいようだ。
    そうなのかーって思って「日本 林業」でぐぐってみたら
    >日本の林業は「成長産業」、若者比率上昇など驚くべき状況になっていた
    >「今後40年間は有望」説も 持続可能な日本の“もうかる”林業
    >林業は衰退産業という“ウソ”
    どうなのかなこれ

    • 木造超高層ビルは建つか 住友林業が打ち出す構想とは
      http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1802/14/news121.html [itmedia.co.jp]
      こんなのが実現するようになれば木材の需要増えるのかな

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        木造高層建築は集成材の活用が前提だから
        それに伴って間伐材の行き先が増えれば、活性化に繋がるでしょうね。
        間伐が進めば、木に与えるストレスも減って、それだけで花粉が減るかも知れませんし。

      • by Anonymous Coward

        直交材みたいな新しい集成材とかもはやるといいね
        http://clta.jp/clt/ [clta.jp]

        • by Anonymous Coward

          スギは含水率が高く乾燥が難しいから、CLTが流行っても日本のスギを使うのはコスト的に難しいそうですが。

      • by Anonymous Coward

        意味のあるレベルでは増えないと思う。
        このサイズで6000億ってのは高すぎる。普通のビルの2-3倍ですよ。
        それに強度が劣る構造材で建てれば、構造材の占める体積が増えるため、同じサイズのビルを建てても利用できる空間が減ります。
        木造超高層ビルは技術的には面白そうなんだけど、こだわりのあるビル以外での採用は難しいのでは。

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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