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ノートに内蔵可能な小型燃料電池」記事へのコメント

  • 海外メーカーの方が試作燃料電池を搭載したノートPCを旅客機に
    持ち込もうとしたところ、燃料のアルコールが危険物と判断され
    客室への持ち込みを断られたそうです。
    引火性液体であるアルコールの性質を考えると、航空機に限らず、
    列車、バス、郵便等も含むあらゆる移動、輸送手段で制限が付くのでは
    ないでしょうか?
    • 酒、持ち込み可 (スコア:1, すばらしい洞察)

      by Anonymous Coward
      > 引火性液体であるアルコールの性質を考えると、航空機に限らず、
      > 列車、バス、郵便等も含むあらゆる移動、輸送手段で制限が付く
      > のではないでしょうか?

      なんでさ?

      酒は持ち込み可だろ? たとえスピル
      • by Anonymous Coward on 2003年06月29日 22時25分 (#348236)
        >酒は持ち込み可だろ? たとえスピルタス(96%)だろうとも。
        >(メタノールだろうとエタノールだろうと、発火性については有意差無し)
        >
        >ウイスキー(50%z前後)なら、機内/車内販売してるし。

        例えば、JAL、ANAでは

        アルコール性飲料 アルコール度が24%を超え、70%以下で1人5Lまで

        となっています。
        燃料電池のアルコールは飲用ではなく燃料ですから、客室持込み、受託手荷物と
        して扱うことのできないライター用オイルと同等と判断されたのかもしれません。
        親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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