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メインで使っているスマホのメーカーは」記事へのコメント

    • by Anonymous Coward

      KYV41(京セラ)使ってます。
      長く使える頑丈なものが欲しかったのと、
      ほぼ毎年、台風で土砂災害や大雨などの警報が発令される地域に住んでいて
      今年は特別警報を2回経験したので、命綱の一種として選びました。

      • 平成26年豪雪の山梨 [wikipedia.org]を引き合いに出すまでもなく、気象庁が発令する特別警報なんぞ当たりハズレが大きくて、あんまり役に立つとは思えないけどなw もっとも特別警報だけじゃなく、緊急地震速報 [jma.go.jp]や噴火警戒レベル [jma.go.jp]も同様。

        実際土砂災害は言うまでもなく台風で携帯電話網が使えない [kddi.com]なんて起こっているのだから、本当の命綱としてならイリジウムGO [kddi.com]を選ぶんじゃないのか。アレゲならw

        --
        カルマ:たっぷり
        • #3521421です。

          魅力的なツールをご紹介いただき、ありがとうございます。
          山間部住まいなのが残念です…。

          特別警報についてですが、九州在住の身としては、重要な判断材料としております。
          ただ、発令されてから準備したのでは間に合わない可能性もあるので、NHKの番組でL字型画面を表示させたままにしたり、
          気象庁などの気象情報サイトを数分おきにリロードするなどして雨雲の動きをチェックするなど、避難の判断材料を集めたうえで
          準備を進めています。
          一緒に避難する父が避難先で体調を崩しやすいため、避難を始めるタイミングが難しいのですが、特別警報は最後の一押しとして
          とらえ、即座に避難に移ります。
          一方、山間部のため川が増水しやすく、裏山から来た水が用水路に枯葉を詰まらせるなどして浸水に対処しなければならないので、
          そのような状況でもそうやすやすとは壊れないスマホが必要なのですが、KYV41はうってつけでした。

          • by Anonymous Coward

            特別警報は実質的には手遅れという意味だ(もう動けない)。警報が出た段階で(避難準備が出ているはず)高齢者等要介護者は避難を開始し、避難勧告の前には避難終了すべきと思う。出来れば、明るい内に。
            気象警報等と、とるべき行動(図) [jma.go.jp]

            • by Anonymous Coward

              #3521421です。

              特別警報は実質的には手遅れ、というのは、承知しております。
              自治体指定の避難所が全て川沿いにあり、その周辺はハザードマップ上で洪水や土砂災害の恐れがあるとされているため、
              自治体の指示を無視して別の避難所へ向かわなければならないという事情があり、そのための論拠として特別警報に従っておりました。

              なお、その後避難先の見直しが行われ、現在は安全な避難所に直接向かうことができるようになりました。

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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