パスワードを忘れた? アカウント作成

米国で耐震設計が普及しない理由は、大地震の発生頻度が少ないから」記事へのコメント

  • もしかしてアメリカの建物が爆破解体できるのも強度が日本のより弱いからなのかな?
    ワールドトレードセンターがジェット機の衝突と火災で倒壊したのも強度がひくいから?
    おしえてえらいひと

    • by Anonymous Coward on 2019年06月12日 17時04分 (#3632235)

      ワールドトレードセンタークラスの超高層ビルになると、風の影響が強くなるので、耐震構造と同じになるそうだよ。
      地震より暴風の方が揺れが大きくなるんだとさ。
      日本よりも強力なハリケーンが来ること考えると、米国の超高層ビルは大地震来ても問題無いのかもしれない。

      尚、火災については他レスにある通り、耐震だろうと耐えられない。

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

処理中...