パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

過剰にレタッチされた風景写真に対する写真家からの批判」記事へのコメント

  • 例えば街中で周囲に人が大勢いた写真をトリミングしていたのが判明した「ハゲワシと少女」など
    これまでもトリミングや演出と称した情報の改変、レタッチに近い現像加工は行われているわけで
    「過剰な」の定義がいまいち不明ではあるが、言いたいことは分かる。

    • by Anonymous Coward

      過剰に修正された見合い写真に対する写真家からの批判、程度の定義?

      • Re: (スコア:3, 参考になる)

        by Anonymous Coward

        長時間露光や彩度のバランス修正なんかは、それこそ今までも自由にしてたような。
        インパクト重視で評価しないで!はその通りだけど、散々アナログ時代にもしてたじゃん。

        で過剰に修正されたお見合い写真ってのは、もはや時空がゆがんでいる気がするので、それは別の話かと。

        • Re: (スコア:2, 参考になる)

          by Anonymous Coward

          アナログ時代にもしていたというのはその通りなんだけど、実はその時代から既に批判があるんですね。彩度を高くしたアマチュアの悪趣味な写真なんかは20世紀イタリアの写真家ルイジ・ギッリの『写真講義』(みすず書房)に批判が収録されてたりします。昔からアマチュアはそういうのをやりがちで、今はそれがしやすくなったからますますひどくなったということ。

ソースを見ろ -- ある4桁UID

処理中...