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雑誌データをAIで分析して醸造したクラフトビールが登場」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2020年07月16日 16時22分 (#3853265)

    タレコミ主ですが…

    > これは40代を表現したビール以外にはハイビスカスや青色色素、
    > さつまいもなどといった副原料を使っているため、発泡酒の扱いとなっているようだ。

    すみません。これ間違いで、青色色素(着色料)は以前からビールの副原料としてOKでした。
    コエドのサイトを見ると
    > 原料:モルト、ホップ、ココナッツ、レモン果皮、青色色素(クチナシ)
    とあるので、たぶんココナッツがNGなんだと思います。

    ハイビスカスについても、ちょっと前の酒税法の改定で「花」がOKになったので、
    > 原料:モルト、ホップ、ラクトース、ハイビスカス
    副原料の種類としては大丈夫なんだけど、麦芽重量の5%を超えてるから発泡酒扱いになってるんじゃないかと思います。

クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

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