パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

TechCrunch Japanとエンガジェット日本版、5月に終了へ」記事へのコメント

  • デバイスやサービスははコスパしか言わない、政府の提言には徹底的にアラ探しする、中韓ネタは叩くだけ、ソースは週刊誌やまとめサイトから。
    これのどこがITサイトですか?寝言は寝てから言ってくださいな。

    • by Anonymous Coward

      むしろ安い尻尾振りと中韓叩きのネトウヨサイトだから安泰ってことなんじゃない
      上澄みと底辺だったらボリュームじゃ圧倒的に底辺

      • by Anonymous Coward on 2022年02月16日 16時40分 (#4201244)

        ボリュームというともう「日本にチームを置く意味がない」らしいね。安定してるとかどうでもよくて、伸びがないし規模もないし必要性もないから切るっていう単純な判断なんだろうね。向こうじゃ伸び率しか見てなさそう。

        例えば米投資ファンドのアルデン・グローバル・キャピタルは米地方紙を傘下に収め、人員削減を進めることで知られています。Yahooで同じことが起きてもおかしくないというわけです。

        私が思うにそこで白羽の矢が立ったのが日本だったのでしょう。Engadget日本版がいくら黒字でもメディアとして優秀でも、アジアのテックの中心が中国に移った今、日本で取材班を残す必要性が薄いし、日本市場が伸びる見込みもないと考えるのは自然です。なお、これは私の推測でしかないことにご留意ください

        決して「儲からなくなったから」ではない

        Engadget日本版をWebサイトのトラフィック分析を行うSimilarWebでみてみると、PV数は月間2,000万でかなり大きなサイトであることがわかります。数カ月間のPV数を見えると伸びてはいないものの減ってもいないことがわかります。また、ライターとして関わっていたときの印象としても収益性に問題がある印象は感じませんでした。

        https://note.com/yushonakayama/n/nb373e373113d [note.com] (一部強調)

        親コメント

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

処理中...