パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

中小ソフトウェアメーカ向けアクティベーションシステム」記事へのコメント

  •  最近、ゲームソフトの発掘作業が盛んですが、
    「権利問題」のほかにも「プロテクト」が障害になっていると聞いております。
     アクティベーションを導入してしまったら、
    ソフトメーカーが倒産などした場合、完動しないソフトばかりが残ってしまうような…
    (認証サービス会社
    • > やっぱりゲームは、後世に残すべき「文化」ではなくて、今売れればいい「商品」なんでしょうか?

      例えば、テーマパークのアトラクションが取り壊されたところで、そのアトラクションで大勢の人が楽しんだ事実はなくならないと思います。ただ現物を残すのが文化ってことでもないのでは?

      とまあ、これはやや極論ですが。

      それでなくても、既に今ゲーセンで流行している多人数大型筐体のゲームや(こんなの [a-key.jp]とか)、サービス形態のオンラインゲームや携帯電話のゲームは、実体として後世には残りませんよね。

      ゲームに限らず、P2Pへの対策とか考えると、ソフトウェアコンテンツのパッケージ売り切りからサービスへの移行はもう止められないんで、実体を残して欲しければ、供給者側が自ら保存してくれることを期待するしかないのでしょう。もっとも、コンテンツ供給側にしても、自分達が創造したものがすぐ消滅してしまうのは望まないでしょうから、それほど悪いことにはならないような気もします。安っぽい言い回しですが、業界全体の取り組みに期待、かな?
      親コメント
      • 今までと同じ値段、むしろコスト分高くなりそうでいて
        サービスは時限式ってのはなんか納得がいかないなー。

        ダウンロード販売で安くなってアクティべーションとかならまだしも
        ふとやりたくなってもパッケージ眺めてるしかないというのはちょっと・・・。
        会社はあるけど
      • > 自分達が創造したものがすぐ消滅してしまうのは望まないでしょうから、それほど悪いことにはならないような気もします。

        そのコンテンツが万人に支持されない(売れない)から「倒産」という
        事実になるわけで、そんな売れないコンテンツの面倒を見てくれる人
        なんて冷静に考えれば居ないと思いますけど。

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

処理中...