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P2Pの合法的用途について教えて解雇」記事へのコメント

  • 今回の講演は著作物をP2Pを経由して利用しても、非合法ではない。方法を提示してあったのでしょうか?
    いずれにせよ、著作権について解決しなければならないことをほっぽってる状態なんだと感じるのですが、

    • スペインでP2Pネットワークの合法利用を擁護しようとしたときの顛末

      私はUPVの修士課程で「知的財産」(この用語は好きでないが)などについて5年以上教えてきた。2週間前に学内のある建物でカンファレンスを行う予定があった(「文化週間」の記念行事でETSIA Student Union とLinux Users' Groupに招かれたもの)。このカンファレンスではP2Pネットワークの合法的な利用とその効果について、(スペインの知財法、私的複製の規定、その他多数の論文や判例に基づき)著作権のある作品を扱う場合も含めて、分析を行う予定だった。徴収団体(訳注:著作権料の徴
      --
      yp
      • by Anonymous Coward on 2005年05月22日 0時36分 (#738293)
        つまり、微罪逮捕じゃないけど、こんな(レコード会社とかの気に食わない)ことしておいて、ちょこっとでも学内に何かあったら訴えるぞっていってきたわけですよね。なんか微妙な線だな。
        まあ、どのぐらいの規模の大学か知りませんけど、ある程度の規模の組織なら不心得者がゼロってことはないでしょうし、学内で使っているソフトウェアのライセンス管理ミスだって、よくよく調べればあるでしょうし。

        まあ、著作物配布ビジネスをしている側とすれば、P2Pというのは管理側が与り知らぬところでコンテンツが流れるという性質を必ず持っている以上、百害あって一利なしでしょうから、P2Pという技術自体を芽のうちに潰したいのでしょうね。
        親コメント
        • #738202 [srad.jp]に指摘がありますが、「疑いをかけられる云々」はタテマエっぽく見えます。根拠はありませんが。

          # さっきログアウトしちゃったし面倒なのでAC
          YOU@pohwa

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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