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学術的にテレビゲームを解釈する書籍」記事へのコメント

  • ゲーム脳の森教授と松沢神奈川県知事に贈呈する方が出るんでしょうか?
    送ってもゲーム否定フィルターでREJECTされそうですが

    #それにしても結構高い本だなぁorz
    • by Anonymous Coward
      この本はハードカバーのA5判で約400頁でしょ?ふつう、この手の学術書で
      4千円を切ることはありえませんよ。だから、普段から学術書に接している人からすれば
      3,200円は激安だし、千円くらいの本を好んで読んでいる人(あるいは本を読まない人)にとっては
      べらぼうに高く感じるでしょうなー。
      • by Anonymous Coward
        1エロゲよりは安いしな。
        • by Anonymous Coward on 2005年08月13日 19時43分 (#781495)
          カラーページもあったから、確かにこのサイズの学術書で3千円ちょいは激安だわな。
          出版社も清水の舞台から飛び降りたことだろうw
          でも、結局、「ヘビーなゲーマー」とやらはマンガしか読まない(読めない)から、
          この本が「べらぼうに高く感じる」んだろうな。なのに1エロゲ買うだろうな。
          よって、この本がどんなに今までのゲーム論と一線を画してようが、著者のメッセージが
          かんじんのゲーマーに届くことはないんじゃないの?つまり爆発的に売れることはない。
          親コメント
          • by Anonymous Coward
            先月出た「社会デザインのシミュレーション&ゲーミング:知的エージェントで見る社会 」(共立出版)
            は同じA5判で約300ページですが、こちらは3,990円です。でも、これが学術書の標準的価格ですから、
            やはり約400ページでしかもカラーページ(通常の4倍のコスト)入りで3,200円は激安ですね。

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

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