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VMWareにセキュリティホールが見つかる」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2005年12月24日 23時17分 (#854857)
    Vmware Workstation 5.5同梱のVmware player(build 18463)よりも
    単体配布のVmware Player(build 18587)の方が新しいのに
    既にWSが入っていると単体配布版がインストールできないので、
    今回のリリースにより同じものになるかと思っていましたがどうもそうはならないようで
    単体配布版が19317,同梱版が19175.....

    まぁ、機能上の差異はないとは思いますが、
    同じバージョンで配布形態により異なるビルドが存在しているのは
    気持ち悪くてアレです。
    単体版がRCみたいなスタンスなんでしょうが、せめて
    5.5.1Fといった感じでわかりやすくしてほしいなーと思う次第
    • by Anonymous Coward on 2005年12月26日 4時21分 (#855193)
      WorkstationにPlayerを同梱する意義と意味がよくわからんと思います。
      Workstationを体験版で落としてきて、一通りVMを作り終わった頃に期限切れ、その後はPlayerで…という図式なのでしょうか?だとするとWorkstationは売れなくても良いって思ってるんでしょうか…
      ただ、Buildが違うのはWorkstationをPlayer付きでBuild後、Workstationの別コンポーネントに依存している部分を分離してPlayerをBuildしてるからではないかと思います。Workstation 5.5.xとPlayer 1.0.x肝心のVMエンジン部分はソースコード共通で、UI部分が違うだけだと思いますし。ていうかBuildがちゃんとかいてあるだけマシだと思います。
      // VIP Enterprise Partnerな会社の中の人なのでAC
      親コメント
      • by Anonymous Coward on 2005年12月26日 10時08分 (#855236)
        >WorkstationにPlayerを同梱する意義と意味がよくわからんと思います。

        作った VM を他人に配布する際に、Player もバンドルできれば便利だからじゃないかな。
        どうせ自由にダウンロードできるのなら、その手間も省いた方が利用者には便利だし。

        また現実問題として VM は作れなくても配布されているものに好きな環境を再インストールできるし、
        qemu などの VM を流用する方法も広く知れ渡っている以上は、
        VMware としては変な妨害をして顧客に不快感を与えるよりは、
        一番便利な純正ソリューションを体験させた方が、市場の拡大も期待できるってもんじゃないかな。
        親コメント

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