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オープンソースマガジンも休刊に」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    日経Linux(1999年9月創刊)
    現在も刊行中
    Software Design(1990年11月創刊)
    現在も刊行中
    LinuxWorld(2001年5月創刊)
    現在も刊行中
    オープンソースマガジン(UNIX USER誌として1992年創刊)
    2006年12月休刊
    UNIX Magazine(1986年創刊)
    2006年3月季刊化
    Linux magazine(1999年4月創刊)
    2005年2月休刊
    LINUX JAPAN(1996年11月創刊)
    2002年5月休刊
    さぁ、次はどこでしょうか・・・

    #気がつけばLinuxWorldの定期購読新規申し込みができなくなってる・・・
    • ってこと?
      • by skyfang (17208) on 2006年10月06日 9時51分 (#1032667)
        盛り下がるも何も、一時的に異様なLinuxブームが起きてただけで、ブームが過ぎて元に戻っただけだと思いますが。
        まぁ、ブームが全然意味なかったのかと言えば、業務用途ではそれなりの地位を確立しましたし、Linuxによってオープンソースそのものの認知度も上がったのは確かなので、全くの無駄でもないでしょうね。

        ただLinux自体一般家庭で使えるような代物じゃなかったのでブームに釣られた一般の人達の興味は削げた、ってだけの事でしょう。

        基本的に英字表記で取っ付き難い、遊べるソフトもない、年賀状印刷やら家計簿やらやろうとしても何をどうすりゃいいのか判らない、結局周りも使ってないし自分で何とも出来ないので「やっぱWindowsでいいわ」となって終わったのでしょうね。

        ブームの間に雑誌も増えましたが、ブームが終わって市場が狭くなった以上、順次淘汰されるのは仕方ない事でしょうね。
        親コメント

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