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究極の水陸両用車 AmphiCoach GTS-1」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    古い記事なら採用するなよ。en.Wikipediaの記事だって2006年のじゃん。
    • 苦節ン年、つい先頃やっとこさ世に出てきたばかりですよ。
      (wikipediaのエントリが、2006に出来てたのは気付いてませんでしたが)

      完成間際に、世界経済が大ゴケしたのは、
      ちょっと可哀想かな、とか思ったりもするのですが。
      でも、水陸両用車というカテゴリ自体が、
      進化の袋小路な感じがしてアレゲだなぁ、って思ったもので
      タレ込んでみました。

      だいたい、大戦前から基本的なデザインは完成しているのに、
      私たちは結局、限られたケース以外では、自動車と船舶を使い分けています。
      一見便利そうな水陸両用車も、実際の運用は、
      何かと難しいのではないかなぁ、とか思ってみたり。

      • 二つの異なる環境に対応するってのは、一方でそれぞれの環境では少なからぬデッドウェイトを抱えることにもなりますしね。
        多少のロスを無視してでも水陸混在のルートを利用したいって状況がどれだけあるかなーと。
        • by Anonymous Coward

          >多少のロスを無視してでも水陸混在のルートを利用したいって状況

          「ふはははは、さらばだ明智君!」

          まあ、冗談はともかく水陸が適当に混在した地域、目的が存在しているという、
          そもそもの大前提をクリアしている事を棚上げして考えてみます。

          主なメリットは次の3点になるでしょうか。

          ・乗客側は乗り換えの手間を省ける
          ・運転手と乗り物が1ペアで済む
          ・道路、橋という制約から外れることができる

          リソースの最適化という利点、無秩序に運用されると困る欠点から考えると、
          公共手段か金持ちがプライベートで所有する乗り物でしょう。
          進水と上陸のポイント維持、安全な交通の確保、障害

          • by Anonymous Coward

            用途的に特殊ですからねぇ。
            普通の人の移動は陸上から陸上へと行われます。
            ですから、フツーに橋があればこんなものは非効率なだけ。

            ですから、国内だと大阪の観光用程度ですか?
            観光用なら非効率な分をプレミアムとして支払う人間が居れば成り立ちますから。

            後は、港湾設備の無い所での移動ですけど、それでも必用なのは極々少数の時に限られます。
            有る程度定期利用があれば、港湾設備を整えたほうが高効率ですから。
            ですから、この手のは長い間ほとんど軍用のみに。

            でも、やはりそれでも効率的に・・・って事で、本来効率性をそれほど重視されない物でも、
            上陸舟艇や

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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