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「最も侵略的」とされるイネ科植物スパルティナ・アルテルニフロラ、国内侵入」記事へのコメント

  • 豊橋港周辺は、「帰化植物」の宝庫です だって、オレのとこ「豊川市内」っすけど・・・ 「カナダ」にしか生えてないはずの「紫露草」がここにあるよ~ん いま、綺麗な紫と白色の花を咲かしておりましゅる 蒲公英も、すでに日本古来のはすべて駆逐され セイヨウタンポポの亜種ばっかでっせ。 何を今更、仰るのか理解不脳で誤JAL。
    • Re: (スコア:2, 興味深い)

      by Anonymous Coward

      >蒲公英も、すでに日本古来のはすべて駆逐され

      おや、うちはお隣(と言っても広いけど)の岡崎の某研究所ですが、こちらは何故かセイヨウタンポポが駆逐されほとんどニホンタンポポ一色。
      別に変な薬品とか改変したニホンタンポポをばらまいたりはしてないはずなんだけど何故だ……
      #今年は久しぶりにシロバナタンポポも発見。

      • by Dumarest (25156) on 2011年08月18日 23時35分 (#2005615) 日記

        毎日丘の上までご苦労様ですw
        中学or高校時代に自然科学系の本でニホンタンポポが激減しているっ
        ・・・て読んだのに岡崎市内では普通に見かけて不思議だった記憶があります。

        #先日久しぶりに花火見に帰省したID

        親コメント
        • by Anonymous Coward on 2011年08月19日 0時10分 (#2005632)

          上のコメントのACです。

          >岡崎市内では普通に見かけて不思議だった記憶があります。

          ですよね。
          ただまあ、聞いた話ですが、元々ニホンタンポポ自体は当然ながら日本の気候に適したように進化しているわけで、群生さえきちんと残っていればかなり強いんだとか。
          もちろん一度数(というか密度というか)が減ると自家受精できるセイヨウタンポポ類の方が有利になるので、いかに固まって生息できる領域を残しておくかが重要、とか言う話です。

          >先日久しぶりに花火見に帰省した

          お、ということは近場にいたわけですか。

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          • これって「今西錦司」さんの「すみ分け」論そのものや アメリカを放浪すると良く分かることですが~ 決して融合しない民族性ということ モザイクなんだ アメリカ独立が「1776」ですけん いまだ300年ない これらが融合するのに1000年以上の年月日が必要 そういう事がよくわか~る
            親コメント

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