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米ビッグスリー、軽自動車廃止を主張。」記事へのコメント

  • もし軽自動車が海外で売れてないなら、この機会に日本での税制面などでの優遇は廃止して、通常の自動車の開発に力を集中させるべきではなかろうか?

    • > この機会に日本での税制面などでの優遇は廃止して

      2010年9月16日 Response:環境自動車税、軽自動車は4倍強の増税に [response.jp]

      総務省が2011年度に税制改正し12年度の創設を目指している「環境自動車税」。同税は、自動車税(地方税)と自動車重量税(国税)を一本化しようとするものだが、軽自動車が課税対象になった場合、軽自動車は現在と比べ4倍強の増税となる。

      平成22年11月2日 総務省:「環境自動車税(仮称)に関す [soumu.go.jp]

      • 日本政府に軽自動車廃止を最も求めているのは、トヨタじゃなかろうかと邪推。

        軽自動車の隆盛で販売機会を最も喪失しているのは、間違いなくトヨタですからね。いまはダイハツのOEMで軽自動車を扱っていますが、それでも自社製のリッターカーを売ったほうが儲かるのは間違いないでしょう。

        • 最終的なディーラーでの話になりますけど、リッターカーの利幅ってすごく小さいんですよ。
          それよりは、クラウンを一台売ったほうが儲かる。後々、修理などのパーツに関しても、元が高い車はパーツ単価もボッタクリなので儲かる。メーカーとしては、やっぱりでかくて高い車を買ってくれるのが理想なんですね。
          そういう思惑もあるでしょう。
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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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