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第 20 回・国際分かりにくい C コードコンテスト、応募されたコードを公開」記事へのコメント

  • すごい。ソースがAAになってる。

    • by Anonymous Coward

      AAするのは結構王道(モチーフは様々ですが)で、先日のgoogle quineのおまけとしてのAA [google.com]として解説されていました。

      > ここまで来れば、あとは階段状に整形するロジックを Google という形に整形するように変更するだけです。 この際に注意すべき点は " と空白や改行が使えないことだけで、特に難しい制限ではないでしょう。

      マジすか。

      # そしてそれをpythonで書き直す猛者
      http://d.hatena.ne.jp/over80/20111227/python_google_quine [hatena.ne.jp]

      • by grafi (45142) on 2012年04月26日 22時18分 (#2143635)

        RubyでQuineはかなり簡単ですからねー。読むのがキツイほどに書くのは大変ではないだろうと思います。
        空白無しでコーディングするのも、if文の代わりに短絡評価や三項演算子を使ったり、while文の代わりにloop{}使ったり、後置構文にしたりして、必要に応じて()をモリモリ入れてやれば結構簡単です。

        二重eval使うと出力を再整形する必要もなくなるのですが、それでは芸がないし、HTML出力もできないしで、圧縮してコードに埋め込むのが良いのでしょうね。さらっとバイト列弄ってRLEを文字列にエンコードしているのは流石です。
        Proc#callとProc#[]が同じというのを使った姑息なショートコーディングもありますね。

        言わずと知れたQuine界のすごいひとによる変態Quine概観 http://www.slideshare.net/mametter/quine-10290517 [slideshare.net]

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          すごいヘムタイさんですねーw
          このスライドでの私のお気に入りはquineリレーです。
          思い出したのは、quineでもリレーでもなかったと思うのですが、1つのソースで複数のインタプリタ言語に対応したコードをどこかでみた記憶が。
          # 今さがしてみたけどみつからず

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