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遠隔操作事件の弁護士、市民に捜査協力を求める」記事へのコメント

  • 元コメの記述では分かりにくいので補足。
    ・容疑者K氏が撮った(現在開示されている範囲の)写真には件の猫(通称:はちわれ君)の写真には首輪はついていなかった。
    ・K氏が帰ったあとの、はちわれ君の写真に首輪が着いていないものが存在すれば首輪はK氏が付けたものではない。よってK氏は無罪
    ということです。

    前スレで
    >実名が公表されたって事はほぼ確実な証拠を掴んでるから真犯人たり得ると
    >踏んでいるって事でしょうし。
    >後は時間の問題じゃないですかね、

    自信たっぷりにこんなことを書いた方は、今どうしているんでしょうね。

    いまだに猫の映像がどうのとか言っているようじゃ、本丸に辿り着くのに何年かかることやら。
    • by Anonymous Coward

      検察が有罪を証明する必要があるのであって、被疑者が無罪を証明する必要は無い・・・  と今までは思ってました。

      • 検察が有罪を証明する必要があるのであって、被疑者が無罪を証明する必要は無い・・・  と今までは思ってました。

        どっちかっていうと、警察が状況証拠しか持ってないっぽいのでそれなら時間的に容疑者が首輪を付けたんじゃ無いと思われる状況証拠を弁護側も集めてみようか…って話なんじゃないですかね。表だって言う事は違ってるかもしれませんが。

        • Re:確実な証拠 (スコア:2, 参考になる)

          by Anonymous Coward on 2013年02月26日 7時21分 (#2332563)

          「疑わしきは罰せず」(うたがわしきはばっせず、ラテン語:in dubio pro reo)は、刑事裁判における原則である。ラテン語の直訳から「疑わしきは被告人の利益に」ともいう。刑事裁判においては検察側が挙証責任を負うが、被告人が不利な内容について被告人側が合理的な疑いを提示できた場合には被告人に対して有利に(=検察側にとっては不利に)事実認定をする。

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