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AdobeがFreeTypeにCFFラスタライザ技術を提供」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2013年05月07日 20時47分 (#2376467)

    非ビットマップなスケーラブルフォントを実際にピクセル(≠画素)上で表示した場合の見え方、
    具体的に言うとアンチエイリアスの掛かり方をPostScriptと同じにする、
    と言うことか?

    そんなのGDIとかグラボが定義してると思ってたわ。

    • by fukapon (4131) on 2013年05月07日 21時01分 (#2376472)

      blogの記事はそんなにわかりにくくもないと思うけど。
      お察しはほぼあたりで、CFFフォント(主にはCFF形式のOpenTypeフォントでしょう)の実際の表示において、いい具合のアンチエイリアスになるよ(正確には、なることが期待されるよ)ってことかと。

      少なくとも現行のPostScript描画時のアンチエイリアスと同じにはならない。
      まさにラスタライザが違うのだから。

      親コメント

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