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3Dプリンタで発砲能力のある銃器を作成した男性に懲役2年の実刑判決」記事へのコメント

  • >今回執行猶予が付かない実刑判決となったのは、模倣が容易であるという判断によるもののようだ。

    模倣(されるの)が容易な犯罪なんてごまんとありそうだけどこれは特別なのかな。
    ネットやITが絡むと対応が特別になってる気がする、World Wideにつながってるので影響度がでかいからなんでしょうけど。

    今回の場合だと(犯罪を)やる気のある人にとっては容易に模倣できるってことかな。
    包丁買って人を襲うのもやる気がある人にとっては容易そうだけどそうでもないか。

    ・銃器のデータが見えるところに転がってる
    ・DLして3Dプリンターに入れる
    ・スイッチポンで完了

    というのを妄想した次第。

    • by Anonymous Coward

      武器等製造法の(4条)違反には3年以上の懲役。で執行猶予がありうるのは3年未満の罪。
      なぜ法律の求める3年より短くなったのかは分からないが、それが酌量なのだとしたら、
      執行猶予も求めるのも虫のいい話という気がする。

      武器を作る行為自体が法律違反なので、武器じゃない包丁で比較考察しても意味があると思えない。

      • by Anonymous Coward

        でも逮捕するときは武器じゃないカッターやドライバー、人に危害を加えられそうにない工具類ですら逮捕するよね

        • by Anonymous Coward

          それは「カッターやドライバー、人に危害を加えられそうにない工具類を持っていたから」ではなく、それで人(や動物など)を傷つけたからじゃないの?

          • by renja (12958) on 2014年10月22日 23時46分 (#2698546) 日記

            非常用としてダッシュボードに十徳ナイフ入れてあったからっ非常用としてバッグに十徳ナイフいれて車においてたら逮捕された震災ボランティアとか
            「それで人(や動物など)を傷つけた」なんて関係ないですよ

            --

            ψアレゲな事を真面目にやることこそアレゲだと思う。
            親コメント

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