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念のために2つの封筒問題を数式で説明しなおしておく」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    開封型をいちばんきちんと説明しているという
    西三サークルにある瀬山士郎先生の解説とやらを読みました。

    >*** 他の封筒の金額が5000円であるか、2万円であるか、
    >      の確率は、1/2ずつとはかぎらない!        ***
    > 2つの封筒を用意し、お金を入れた人がどのような考えで、あるいは方法で
    > 金額をきめたのか、という条件が欠落している。

    いくら何でもこれは「思い込み病」でしょう。
    コインを投げるとき、どのように投げたのかどのような方法で投げたのかわからないので表が出る確率も裏が出る確率もわからないとすべきだ、とでもいうのでしょうか?
    単純に表も裏も確率1/2と当てはめることに何をためらうのでしょうか。
    コイン投げで先後を決めるゲームとかやったことのない人なんですね。笑ってしまいます。

    開封型の2封筒問題もコイン投げと全く同じシチュエーションです。
    (もちろん、見た金額が厳密に固定された場合という大前提がありますけど。)

    • by Anonymous Coward on 2016年11月30日 4時52分 (#3122173)

      本当にコイントスやったこと有ります?

      サッカーの試合中継とかでも見れますが
      コイントスは最初に両者がコインの裏表を確認します

      これは、例えば両面表模様のコインを使うなどのいかさまが無いことを確認するためです

      通常のコインであると確認して初めて、裏と表の確率が1/2 と考えることができます
      コインを確認せずにコイントスに挑む人はタダの馬鹿でしょう

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        >通常のコインであると確認して初めて、裏と表の確率が1/2 と考えることができます
        >コインを確認せずにコイントスに挑む人はタダの馬鹿でしょう

        馬鹿はあなたですね。
        思い込みを捨ててよ~く考えてください。
        インチキコインだとしても「コインを確認せずにコイントス」に挑んでも全く問題ありませんよ。
        もちろん、コインを細工しなかった側が裏表を決めればの話。

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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