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プロ棋士による将棋ソフトを使った不正疑惑、「証拠無し」という判断」記事へのコメント

  • 将棋ファンの間では、最初の報道から1週間もした時点で既に、三浦の不正よりも、将棋連盟や告発した渡辺らの判断の方を疑う声が9割を超えている感じでした。

    各社報道の通り、まるで客観性があるがごとく発表されていた「長時間離席」や「ソフトとの一致率」といった証拠は、よく言えば勘違い、悪く言えばデタラメでした。スマホなどからも不正の痕跡は発見されず、「証拠不十分」のレベルではなく事実上の「証拠ゼロ」判定で、委員会が三浦氏の一刻も早い立場回復を望むと明言するほど。他の根拠として「トッププロの勘」みたいなものもありましたけど、そも

    • by Anonymous Coward

      結論については別に言うことはないが、

      > 9割を超えている感じ

      この手の妄想はどこから来るの。

      • 最初に疑われた久保九段戦で疑惑の手が指された時、離席していたというのは告発者の嘘あるいは勘違いであったことが映像で確認できた。

        久保九段は、郷田九段に負けたときも相手が時間切れしてたと、負けそうになってからいちゃもんつけた実績の持ち主で、この一件のあとも、ネット配信で生中継があった対局をすっぽかすなど、時間の感覚がおかしい棋士。

        また、離席の後に指し手が一致する=>疑わしい。と言った人が一方で感想戦で別の読み筋までコンピュータと一致する=>疑わしい。(離席していないのに)
        とまで、言っていてそれこそバイアスの典型例のような事態でした。
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