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翌月払いでの商品購入ができるサービス「Paidy」を悪用した詐欺が発生」記事へのコメント

  • 後払いOKなのに本人確認してないとしたら雑すぎる。

    • Re: (スコア:2, 参考になる)

      by Anonymous Coward

      電話番号とメアドが担保で簡単になってますよ。
      俺はStores.jpでお店持っていて、1回だけPaidyで払ったお客さんいたけど、
      店側の回収の手間やリスクを数%分の手数料でやってくれるみたいな感じ。
      実際逃げても店側は支払いあるので、回収がどうなってるかはサイトに載ってるやり方以外わからん。

      • by Anonymous Coward

        「この電話番号とメアドは今端末を操作してる人間が利用している」という確認は取れてるけど、入力された住所氏名が本当にその人間のものかという確認が取れてないんだよね……
        paydyの設計ミスとしかいいようがない。

        • そこを第三者がやってくれればいいんだけどね。
          中国では、Alipayなどで銀行口座を入力すると、銀行口座開設時に登録した携帯電話番号にSMSが届き
          承認すればそれで銀行との連携ができるそうな。つまり銀行が本人確認を代行してやってくれているってこと。
          日本でも同じことはできそうだし(クレカ会社も)、もっと言えば携帯電話会社が本人確認と個人情報の共有or照合を
          してくれればいろんなサービスが便利になると思うけど、難しいのかなあ。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            購入意思提示者以外(配送先)に請求飛ばしたのが問題なのだから、
            購入意思提示者の本人を確認いくらやっても無駄だと思う。
            商品送付先やただ入力されただけの住所は購入意思提示者を示す情報ではない。
            購入意思提示者に紐付いている情報から請求書を送るべきで、
            携帯電話キャリアに裁判所経由で照会掛けるとかが正攻法。
            携帯電話キャリアが電話番号に対する請求書を利用者に転送するとかでも良いが、
            明らかに架空請求業者大喜びなサービスになってしまうのでこれは困難かな。
            メールアドレスやSMSの実在確認と同じく、
            請求書送付先にもアカウント有効化キーを送付して、
            アカウントにキーが入力されたら郵送での請求書送付を有効化するってのもアリ。
            ただ、郵送だと簡単に盗まれてしまうから近隣住民による嘘登録は防ぎきれない。

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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