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オーディオはスペックじゃないということを再認識した話」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    思いっきり主観じゃねーか

    • うーん、"スピード感"っていうのは主観かもしれません。
      でも"解像度"は客観的な評価と言っていいと思います。音源のある部分を切り出して、ここで鳴っている楽器は何かを判別せよ、って言ったら人によらずだいたい同じ判断になるんじゃないでしょうか。オーディオ趣味の人なら、解像度という尺度だったら同じ評価で意見が一致すると思います。

      古くから使われている低音の解像度のチェック用音源として、カラヤン指揮のチャイコフスキー1812年の音源があります。これは 「クラシック音楽への [www.yung.jp]
      • おっしゃるのは解像度(resolution)ではなく分離(separation)です。
        解像度はディスプレイの解像度とおなじです。
        解像度と分離は関係はあるかもしれないが、別の概念です。

        • オーディオ界隈で"解像度"という語はいろんな意味に使われているから、確かに"解像度"は"楽曲中の個々の音源を分離して聞く能力"に限定した語ではないですね。
          でも、日本のオーディオ用語では分離とかセパレーションというのは"チャンネルセパレーション"の意味で使われることがほとんどで、楽曲中の個々の音源を分離するという意味には使われないように思います。

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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