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緊急着陸したパイロット、「シフトが終わった」ため離陸を拒否したことが話題に」記事へのコメント

  • パキスタン以外の国の航空会社ではどうなってるんでしょう?そのまま勤務を継続するのは当然なの?

    • というか、まっとうな航空会社なら急いで代わりのパイロットを用意するところ、それをしなかったのでニュースになってんのかな。

      • Re: (スコア:5, 参考になる)

        by Anonymous Coward

        緊急着陸なので、そもそも予定にない空港(就航していない空港の可能性すらある)なので、すぐに代わりのパイロットを手配するのは難しいのでしょう。
        というのと詳しくは記事の2ページ目を参照して欲しいのですが、
        ・民間パイロットの3割が偽のライセンス
        ・同じ機体が2度も空港にリターン、そして機長は行方不明に
        ・パイロットが雑談していて着陸失敗、ほぼ全員死亡
        などとパキスタン航空業界は直近色々とやらかしていて、そもそも不満がたまっていたところに今回の出来事でした。
        なので安全側に倒した正しい判断も、「何かまたトラブル起こしているのか」と乗客の不満が爆発したみたいですね。

        • Re: (スコア:3, 興味深い)

          by Anonymous Coward

          ・パイロットが雑談していて着陸失敗、ほぼ全員死亡

          むかし、パリのシャルル・ド・ゴール国際空港発の旅客機で自分が体験したことです。Boeing 737 でトイレに行こうとしたら偶然コックピットのドアが開いていました。(昔はコックピットのドアは開いているのが当たり前でしたが、その当時はもうコックピットは施錠しているのが義務でした。)詳細ははしょりますが機長と話し始めたら機長が「着陸、見たくね😎?」と言ったのでした。「え゙、いいの😅!?」と言ったら、「そこの壁際のオブザーバーシートを倒して座んなよ!」と言われました。いやぁ、素晴らしかった。エンジンは主翼の方

日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン

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