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消えゆくPC向け光学ドライブと光学メディア」記事へのコメント

  • そもそも,ノートPCの内臓光学ドライブは位置的にも無理矢理で使いにくかっただろ。
    常に使うわけでもないのに面積や重量を取るしな。必要なら外付け買えばいいし。
    大容量のやりとりもクラウドで当たり前の様に出来るようになったので,
    残るはバックアップ用途ぐらいだし,そりゃ需要は減るとしか。
    • by Anonymous Coward

      そもそも、って言うけど、光学ドライブが登場した当時はモバイルPCなんて概念は一般的じゃなかったし、本体の重さにくらべれば光学ドライブの重量なんて可愛いもんだったはず。
      光学ドライブたんは何も悪くない。

      • by Anonymous Coward

        悪くはないさ、過去の遺物に
        なりつつあるだけだ

        • by Anonymous Coward on 2017年10月11日 20時48分 (#3294215)

          「過去の遺物」は同意だけど、 (#3293971 [srad.jp])みたいに「そもそも,ノートPCの内臓光学ドライブは(snip)使いにくかっただろ。」ってのはどの時代のノートPCを初めて見た世代としてそもそも,」と言ったのか?
          2000年代くらいのノートPCなら「あ、光学ドライブあるな。蔦屋で借りたDVDでも再生すっか」程度の認識だし、2010年代のノートPCなら「何であるの、これ?」でもいい。

          1990年代だと「ないと困る、ほどではないけどすごく助かる」だった。

          Linux OSインストールでデフォのハードにフロッピードライブもなくなりネットワークインストールも怪しいで、
          一度ダウンロードしきってメディアに焼きさえすればUSB接続ではないデバイスでマウントできて
          最後まで完走できるインストールメディアっていうのはかなり心強い味方でした。
          #未だにその習慣が抜けなくて、フルISOをとりあえずDLしてからじゃないとVMでもリアルマシンでもインストール作業を開始しない

          • by Anonymous Coward

            KNOPPIX重いけどちょっと便利だったなぁ。特にWindowsが壊れた時のファイルレスキューに。
            今はUbuntuのLiveDVD+USBに変わってますが。

            光回線がデフォになればブートオンリーなISOイメージ+USBメモリで大体困らないっす。
            こないだFreeBSDで久々にDVD使いました(なぜかUSBでインストール不能)が。

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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