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マラソンで高記録を出した選手が使用するNikeのレーシングシューズに厳しい視線」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2019年10月22日 19時57分 (#3704789)
    しれっとDr.中松が混じってるのが笑う
    • by ciina (26410) on 2019年10月22日 22時32分 (#3704855) 日記

      他で現実的な時速40kmのシューズとか既にありますからねえ。
      https://nlab.itmedia.co.jp/nl/... [itmedia.co.jp]
      70kmまで出せそうとか。

      この辺りを考えると厚さが問題ではないような。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        厚みがなくても似たような作用をもたらしうるというのは同意する。
        でもまぁ厚みがないとここまでのギミックは仕込めないのでとりあえずそれは抑制できる。

        こういうギミックは主にバネの効果だと思うけれど
        極論、クッション性があればばね性もある訳で……
        ばね性を安直に規制したら選手の足が壊れ放題になりうる。

        走りに寄与するばね性の正確な計測手段が完成したら
        そのバネの力に上限を設定すればうまく収まるのだろうけど………

      • by Anonymous Coward

        チータと同じく四足で、全身の筋肉総動員で走ることだけに特化したシューズ…いやスーツか?にすれば100km/h行けるのだろうか?それはそれで見てみたい気もする。

    • by Anonymous Coward

      本気でアスリートが走ったら、ジャンピングシューズはどのくらい速く走れる(?)のだろうか?

      • by Anonymous Coward

        パラリンピックの記録がオリンピックの記録を超えたりしてるから、
        下手したら世界記録を塗り替えるかも

        • テクニカル競技はともかく、純粋に身体能力を測る競技の場合、手足の欠損が認められる選手は
          体重・筋肉量が減り、心肺能力および運動エネルギー効率が向上するため、きわめて有利になります。
          (生物学的に同等のポテンシャルがあると仮定した場合)

          一般競技にパラ選手の出場を認めるわけにはいかない理由の一つでもあります。
          手足を切り落とした方が有利なのであれば、必ずそれを実行する国家・個人が登場します。

          • >体重・筋肉量が減り、心肺能力および運動エネルギー効率が向上するため、きわめて有利になります。

            筋肉量が減ると動ける能力(?)も減りそうに思えてしまいます。
            一部だけなら総体には影響が少ないのかな。

            >手足を切り落とした方が有利なのであれば、必ずそれを実行する国家・個人が登場します。

            カーラ・ミッチャム博士がリユース・サイコ・デバイスでやってましたね。
            #その作品はフィクションです。

            親コメント
            • by Anonymous Coward

              「四肢がある者の四肢を切り落とす」のは批難されるとして、
              「トップクラスのアスリートが片足を大けがして、一応足は残っていて時間を掛ければ日常生活くらいは送れるが、一刻も早く切り落として競技用のトレーニングをすればパラリンピックに出られる」
              みたいな状況は賛成反対入り交じりそうですね。
              (確か現実に似たような状況をどっかで聞いたけど、細かいこと思い出せない…)

          • by Anonymous Coward

            なるほどそういうのもあるんか。
            俺は「競技用」義肢ってのがなくなって
            競技も生活も同じ義肢を使うんなら
            オリンピック出てもいいんじゃないかなあと思ってたり。

弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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